ほぼ無傷のマンモスが北ロシアの永久凍土で見つかる

Facebook http://www.facebook.com/maashjapan

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2212946/Almost-intact-carcass-300-000-year-old-woolly-mammoth-11-year-old-boy.html

 

ロシアでほぼ無傷のマンモスが見つかった。
およそ3万年前のものと考えられているマンモスは、肉、骨、牙、脂肪がほぼそのまま残っていた。

 

見つけたのは11歳の少年Yevgeny Salinder。近所を捜索するのが好きで、いつもどこかを掘って遊んでいたら、歴史的発見をしてしまった。
場所は北ロシアのTaymyr。シベリアの永久凍土が15歳のマンモスを今まで保存していた。

500kgのこのマンモスは、1901年の発見以来、2番目に大きなマンモスの発見らしい。

 

 

Taymyrはロシアのちょうど真ん中あたりの、北極海側にある。





 


より大きな地図で Maash Maps を表示

Similar Posts: