ヒトラーとエヴァが自殺時に座っていたソファの写真が初めて公開

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http://life.time.com/history/photos-hitlers-bunker-and-the-ruins-of-berlin-april-1945/#4

http://life.time.com/history/photos-hitlers-bunker-and-the-ruins-of-berlin-april-1945/#4

 

1945年、ウィリアム・ヴァンディバートという男性が撮った1枚のソファの写真。

そのソファこそ、ヒトラーとエヴァが自殺時に座っていたものだった。

 

ヴァンディバートは西側で初めてバンカーに入ることが許されたフォトグラファーだった。

長年埋まっていたその写真を、ライフ誌がアーカイブから探し、LIFE.comで公開した。

 

他にも、切られ、燃やされた紙きれなどの写真もあり、緊迫した様子が伝わってくる。

これらの貴重な写真は、戦後すぐのLIFEスペシャルエディションでは掲載されなかった。

 





ソファを撮影した場所では、ヒトラーがピストルを口に入れて拳銃自殺をしたときに飛び散った血がしみになっていたという。(ウィキペディアには「射出口が頭の左頂部にあり、ヒトラーは右のこめかみをワルサーPPK 7.65mmで撃ったと思われた」とある。デイリーメールの記事はafter he shot himself in the mouth with his service pistol)

 

 

コメント欄には「ロシア軍がベルリンで多くのドイツ人女性をレイプしたことを忘れない(UK)」「人類の歴史の中でなんと恐ろしい章だろうか。神様ありがとう。良き人が勝ちました」「この写真は興味深い。彼らは血を調べているのか。それとも毒?」といった書き込みが寄せられている。

 

 

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2263418/Pictured-Squalid-sofa-Hitler-Eva-Braun-killed-secret-bunker-spent-final-hours-revealed-time.html

 

 

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