エレクトリックプロムスでのマスタープラン大合唱と哲学的な歌詞の意味

Facebook http://www.facebook.com/maashjapan


映像はプロムスの電気版「エレクトリックプロムス」での「マスタープラン」大合唱。
歌詞はシンプルで、ノエルの哲学がよくあらわれていると言われています。
宇宙だとか輪廻だとか壮大な何かの中にいる、ちっぽけな自分でしかない、だからやりたいことをやれ、言いたいことを言え、という意味だと思います。
以下、アワライ直訳。
Take the time to make some sense
Of what you want to say
言いたいという心を芽生えさせる時間をとれ
And cast your words away upon the waves
そして、波間に言葉を放り投げろ
Sail them home with Acquiesce
On a ship of hope today
今日、希望の船に従い、その言葉とともにホームへ
And as they fall upon the shore
海岸に言葉が落ちたとき
Tell them not to fear no more
もう恐れるなと言え
Say it loud and sing it proud
today
大声で、誇り高く歌え
And then dance if they want to dance
そして躍りたいというなら、躍れ
Please brother take a chance
兄弟よ、チャンスをつかめ
You know they’re gonna go
Which way they wanna go
生きたい道をいくんだ
All we know is that we don’t know
What is gonna be
我々が知っているすべては、この先がどうなるかわからないということ
Please brother let it be
なすがままに
Life on the other hand won’t let you understand
一方、人生は、理解などさせてくれない
Why we’re all part of the masterplan
なぜ我々がマスタープラン(壮大な計画)の一部だということを。





Similar Posts: