220人乗りエアバスがUFOとニアミスか パイロット語る

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http://www.dailymail.co.uk/news/article-2317156/Airbus-pilot-moment-passenger-plane-came-close-crashing-UFO-flying-Glasgow.html

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2317156/Airbus-pilot-moment-passenger-plane-came-close-crashing-UFO-flying-Glasgow.html

 

エアバスが英グラスゴーでUFOに接近ーー。

デイリーメールに今アップされた記事は、「UFOとのニアミス」を報じるものだった。

タイトルは、

 

Pilot describes moment an Airbus with up to 220 people on board came dangerously close to crashing into ‘UFO’ as it came in to land

220人の乗客を乗せたエアバスのパイロットは、着陸時にUFOと衝突しそうになったことを語った。

 

まずは記事に書いてある「事実」。

・グラスゴー空港から20キロ

・上空3500フィート(1000メートル)

・青と黄色のオブジェクト





・レーダーでは確認されなかった

・UFOは飛行機の下を横切った

・エアバスA320

・12月2日

・遭遇時間は10秒

 

公式の調査で明らかになったのは、接近距離がわずか300フィート(90メートル)だったこと。

上空でその距離は、ニアミス(Near miss)どころではない。超がつく危険水域だ。

 

イギリスのAirprox Boardはニアミスについて調査をしたが、結局、青と黄色のオブジェクトが何だったのか、特定できなかった。

 

遭遇当時、パイロットの二人は色について管制官に「blue and yellow (or silver)」と表現。

大きさについては、「すごく大きい。バルーンより大きい」と伝えた。

興味深いのは、重さについての表現。

なぜかパイロットは、「Microlight」と答えている。超軽量に見えたというのだ。

超軽量に見える物体とはどんなものなのか。

 

パイロットは明らかなショックを受けたという。

彼らと管制官の最初のやりとりはこうだ。

パイロット「今、機体のすぐ下を何かが横切ったが、このあたりで何かあるのか?」

管制官「ない。レーダーにも何も映っていないし、このエリアでは特にない」

パイロット「!!!!」

 

 

 

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