miniとのギャップを狭めたiPad Air

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http://abcnews.go.com/Technology/wireStory/review-lighter-ipad-air-narrows-gap-mini-20722055

http://abcnews.go.com/Technology/wireStory/review-lighter-ipad-air-narrows-gap-mini-20722055

 

AP記者によるAirのレビューが30日、ABCNewsに掲載された。

「iPad Airはminiとのギャップを狭めた」

というものだ。

 

まず、彼が振り返ったのは、mini登場時のこと。

miniを持った瞬間、自分の持っていたiPadが大きく、重たく感じたという。

miniはポケットやバックに入り、手でも快適に使えた。

そして、iPadより安かった。

 

そんな思いを抱いていた彼にとって、iPad Airの登場は、「miniとのギャップを埋めた」と感じれるものだったらしい。





重さは28パーセント軽量化。新しいミニよりはちょうどクォーターパウンド(113.4グラム)重い。

 

画面の大きさは保持しつつも、タブレット自体のフレームは小さくなった。

スターティングプライスは499ドルのままだが、miniは従来機より高くなった。

 

Airは軽量化のためにあらゆる努力がされている。

バックフロントガラス、タッチセンサー、ディスプレイ、バッテリー、アルミ。

それでいて、耐久性も保っている。

 

AP記者は、Airをジャケットのポケットにしまうことができたという(はみ出たが)。

 

ちなみに、Wifiも相当速くなったらしい。

昨年秋モデルで39分かかったダウンロードが、20分でできたという。

 

 

 

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