NYの駅にアメーバ状のインフラあらわる?

Facebook http://www.facebook.com/maashjapan
http://teqy.co/living-cities-competition-winners-named/?campaign_id=obr-3k

http://teqy.co/living-cities-competition-winners-named/?campaign_id=obr-3k

 

駅の中心部か東西南北、そして空にのびるアメーバ状の建物。

これは、NYシティが人口増に対応するためのソリューション・アイディアをメトロポリス・マガジンが応募したもの。

当然、雑誌側の求めるところとして、サステイナビリティ、マルチユーザー&マルチジェネレーションファンクション(あらゆる人々に向けられた機能)が求められている。





 

写真の案はAndrew Duffinという男性によるも「Vivo」と呼ばれるもので、垂直に伸びる駅となっている。

このバーティカル(垂直)は最近の流行りでもあるが、彼の場合は横にも伸びている。

 

コンペ名はLiving Cities completionで、ウィナーには10,000ドル。

Vivoの他に、Urban Alloyというスティール・ストラクチャーの作品もウィナーとなった。

 

Similar Posts: