映画『ゴーン・ガール』が米でヒットしている。

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ベン・アフレックがメディアに出てくる際に、なぜかGone Girlという見知らぬ代表作名がついてくるので調べてみた。

映画は『ゴーン・ガール』で、10月3日に全米公開されたばかり。

初日に1320万ドル(最終的に3800万ドルで1位)のヒットで、批評家からの評判もいいらしい。

 

監督は個人的に好きなディビッド・フィンチャー。

『ゾディアック』が大好きだ。

 

ベン・アフレックは主演。

物語のスタートは、妻の失踪。

『ゾディアック』同様、もしくはそれ以上に画面は暗く不気味だ。

 

原作はアメリカで600万冊以上を売ったベストセラー小説だが、映画は小説と展開が違う。





妻の失踪で自分に嫌疑がかけられ、自分で調べるうちに妻の知られざる秘密を知り…みたいな感じだ。

映画でよくありそうなネタだが、デビッド・フィンチャーなら観たい。

でもネタバレすると面白くないので、あまり予告編はじっくり観たくない。

 

ちなみに、妻のジェニファー・ガードナーが『エレンの部屋』(水曜日放送)で夫のヌードシーンについて語るらしい。

 

オフィシャルサイト

http://www.foxmovies-jp.com/gone-girl/

 

日本公開は12月12日。

 

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