離島からオファーが来るのか。清水建設の水中都市案をCNNが紹介

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日本の清水建設が考えた水中都市のアイディアがCNNで紹介されている。

これは5000人が住むことができる巨大居住空間(名前はオーシャンスパイラル)で、将来の海面上昇による居住スペース喪失を想定したもの。

 

もし海を居住空間にできるのならば、たしかに土地不足は問題ない…。





 

 

2030年までに実現可能にするそうで、地震や災害の影響を受けにくい。

巨大な3Dプリンターで作るというのも面白い。

 

 

CNNが取り上げたのは、過去の水中都市コンセプトと違い、清水が真面目に実現を考えているから。

水面上昇に悩む離島などでニーズがあると見ている。

 

 

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