天才たちのスリープ時間グラフ。

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http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2957549/Sleep-like-genius-Infographic-reveals-bizarre-snoozing-habits-world-s-successful-people.html

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2957549/Sleep-like-genius-Infographic-reveals-bizarre-snoozing-habits-world-s-successful-people.html

 

上の図の見方は、睡眠7-8時間が最も大きな水色のゾーン。

4-6時間が紫。

3時間以内が緑。

 

一般的で、イギリス国立睡眠財団が推奨している睡眠時間は7-9時間。





ここにはビル・ゲイツ、ジェフ・ベゾスなどがいる。

一方で、4-6時間はオバマ米大統領の6時間、トーマス・エジソンの4-5時間、マーガレット・サッチャーの4時間と続く。

そして、真の天才域である2時間にニコラ・テスラ…。

 

さすがのテスラだが、この領域にはもう一人、ある人物がいる。

イタリアのベルルスコーニだ。

彼が天才かどうかはわからない…。

 

ちなみに、チャーチルは4時間寝て、90分の仮眠をとっていたらしい。

記憶力の話から言えば、何度も細かく仮眠をとるのがいいはずだが、天才たちはどうだったのか。

 

そしてもう一つ。

認知症の話。

サッチャーが後年、血管性認知症に悩まされ、レーガン元大統領はアルツハイマー型認知症を発症した。

最近の研究では、8時間ほどの質の高い睡眠をとることは、後年のアルツハイマーを食い止めることができるとわかった。

 

睡眠をとるべきか、とらないべきか。

テスラに訊ねてみたい…。

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