未来の住まい方「ボートハウス」は進化していく。

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http://www.houzz.co.uk/ideabooks/40481784/?m_refid=content_ob-uk_40481784

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「移動できる家」というのは、モンゴルには昔からあったかもしれないが、今後は「未来の家」となると思う。

実際に移動ができる小さい家は生まれているし、車みたいに移動できると楽しい。

 

そういう意味でも、ボートハウスは昔からあるが、どんどん未来的になっている。





外観や内観が未来的なのではなく、存在そのものが未来的だ。

 

記事で紹介されているパリのセーヌ川を住所とするこのボートは、内装をフルリノベ。

「ステイ・シンプル」をキーワードに、コンテンポラリー・ロフト・スピリットを船内に持ち込んだ。

 

オーナー夫婦はYann Colouarnというアーキテクチャーにリノベを依頼し、Colouarnは船を徹底的に分解。

一度ネイキッドにした状態から作り直した。

船らしく大きなオープンスペースも作り、太陽光も絶妙に室内に入り込む。

 

子供が二人いる夫婦に、3ベッドルーム。

リビングの家具はIkeaからで、キッチンはUシェイプド。

 

外観から想像つかないモダンさに、ゲストは驚喜するはず。

絶対楽しい。

 

 

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