「ブラッド・ピットとのキスは嫌だった」キルステン・ダンストが告白

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http://abcnews.go.com/blogs/entertainment/2013/03/kirsten-dunst-on-kissing-brad-pitt-disgusting/

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世の中の女性の誰もがブラッド・ピットとならキスをしてみたいと思うかもしれないが、彼女は違った。

1994年の映画『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』で、ヴァンパイアを演じていたブラッド・ピット。

当時30歳。

そして、キルステン・ダンストは11歳でこの映画に参加した。

 

つまり、芝居の中でしたブラッドとのキスは、彼女のファーストキスだった。

そのキスについて最近、ダンストは当時の心境を告白。





 

Everyone at the time was like, ‘You’re so lucky you kissed Brad Pitt,’ but I thought it was disgusting.

みんなが「ブラッドとキスできるなんてラッキーじゃない!」と言ってきたが、私は最悪だと思っていた。

 

明らかに理想的なキスではなかったことにショックを受けた彼女だったが、その後16歳になるまで他の人とキスはしなかったという。

 

I was a late bloomer

私は遅咲きだったのよ。

 

映画は当時若干勢いが落ちていたトム・クルーズが、上り調子のブラッド・ピットと共演。

インタビュアー役のリバー・フェニックスが撮影前に死亡し、クリスチャン・スレーターが代役を務めた。

 

 

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