FBI機密文書公開1950年に直径15メートルのUFO回収 ロズウェル事件は気球だった

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FBIの機密文書が公開され、ロズウェル事件の一部情報が明らかになりました。
Vaultというオンライン上でFBIの過去文書を公開するサイトで、今月初めに2000以上の文書が公開されました。





まさに「Xファイル」と呼ばれるそれらの文書には、空軍が空飛ぶ円盤に遭遇し、人間のかたちをした何者かを発見したというレポートがありました。
1950年5月、ガイホテルで、FBIのスペシャルエージェントは空軍から情報を得ました。
「ニューメキシコでUFOを発見」したと。

直径は約50フィート。約15メートル。
巨大です。
シャープできれいな円盤で、中央部が盛り上がっていたそうです。

宇宙人も発見されました。身長は1メートル。3体のどれも人間のかたちをしていたそうです。
メタリックの非常に上質な服を着ていました。
また、テストパイロットがするような包帯(バンテージ)を巻いていたようです。ボクサーが手に巻くやつです。

このようなUFO情報がある一方、ロズウェルビリーバーを失望させる情報もありました。
1947年にニューメキシコで回収された円盤は、気球から落ちてきたもので、高度気象観測用気球だったと書かれていました。

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