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ETの存在兆候なし! ホワイトハウスが発表

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ETは宇宙のどこかに存在すると思いますか?
その追求に一番お金をかけているのは、やっぱりアメリカです。
地球外生命体を探すための巨大望遠鏡を使って、いつも探しています。

しかし、ホワイトハウスは公式に、「地球外生命体のサインはない」と発表しました。
科学技術政策のフィル・ラーソンは、アメリカが地球外生命体の知識を持っている噂を否定。
UFOの存在とアメリカ政府のUFO情報隠蔽論を真っ向から否定しました。

「米国政府は地球の外にエイリアンが存在するという証拠を持っていない。また、エイリアンが人類に接触しているということもない」とネット上で発表。
「政府が隠蔽しているという噂についての信頼できる証拠もない」と書き加えました。

ただし、「地球外生命体の存在についての議論は続き、発見を目標としたプロジェクトはいくつかある」そうです。

彼がこのような返答をしたのは、UFO愛好家による署名が原因。
まず、5387人が政府が持つ地球外生命体の情報を開示するよう求めたこと。
そして、12000人以上が、地球外生命体と人類の接触に関する正式な情報を求めたこと。

これは、オバマ政権がはじめた「We the People」というプロジェクトで、嘆願書によって政府が議論するべき問題を決めるというもの。

当初は5000以上の署名を集めたものが対象でしたが、後に25000以上に引き上げられました。

アメリカ政府によるUFO情報隠蔽論はミステリアスで盛り上がりますが、冷たく事実を突きつけられてしまいました。

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